TAKAO−SP

たかお・サンパウロ

更新 2003-11-15 

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TAKAO-SP (たかお・サンパウロ)は、極めて私的な立場で作ったホームページです。

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作業中

MS-Word 日本語ワードプロセッサ

マイクロソフト社が開発した ワードプロセッサ

MS-Word の基本機能


1.文章を書く
2.表を作る
3.図形を書く、
  または画像を入れる

Word画面 各部の名称を覚える

(Wordについて画面を見ながら人に尋ねたり教えたりするのに使います)

タイトルバー
メニューバー[メニュー]
ツールバー[操作ボタン]
ルーラー
スクロールバー
ステータスバー

 

新しい文書を作る

ズーム(表示の倍率)
ページ設定

[規定値として設定]


文字数と行数、余白、用紙、その他 ; フォントの設定

以降、新しく作る文書を同じ設定になる

 

名前を付けて保存する

 

文書を開く

編集する
上書き保存する
印刷する

カーソルの移動

範囲(対象)の指定

切り取り/コピー/貼り付け/削除

クリップボード ;[切り取り ] または [コピー] したものを一時保存する入れ物。

 

 

編集する

 1.Wordの画面

 1.印刷レイアウト表示モードで編集する。

 2.編集記号の表示/非表示ボタンをオンにする。

 3.ルーラのインデントマーカー

 

 2.カーソルの移動

マウスポインタの形に注意

 1.マウスを使う。(クリック

 2.矢印キーを使う。

 3.Home、End キーを使う。

 4.Ctrl キーと組み合わせて使う。

 5.Enter キーを使う。----- 段落区切りと改行

 6.Shift キーと Enter キーを使う。----- 単純改行

 

 3.範囲の指定

Shift キー+カーソルの移動

 1.マウスを使う。(ドラッグ

 2.Shift キーと マウスを使う。(クリック)

 3.Shift キーと 矢印キーを使う。

 4.Shift キーと Home、End キーを使う。

 5.Shift キー、Ctrl キーと Home、End キーを組み合わせて使う。

 

 4.文字の入力と漢字変換

変換のあと続けて文字を入力
すると、変換は確定になる。

変換の確定には
 Enter キーを使う

 1.ローマ字入力方式を使う。

 2.文字列の訂正(文字の追加 と 削除--Delete、バックスペース)

 3.上書きモード(Insert)

 4.文節で変換する。(助詞[てのをは] や 助動詞を付けて変換)

 5.変換の区切りの変更

 6.ファンクションキー (入力した文字を次のように変換する)

F6 :(全角)ひらがな変換

F7 :(全角)カタカナ変換

F8 :(半角)カタカナ/英数字変換

F9 :(全角)英数字

F10(半角)英数字0

 5

 

 

 

 

 

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