TAKAO−SP

たかお・サンパウロ

更新 2003-11-15 

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TAKAO-SP(たかお・サンパウロ)は、極めて私的な立場で作ったホームページです。
特に断りのない限り、各団体の意向は一切入っていません。

 

希望の家 療育音楽                    (ABVM: ブラジル療育音楽ボランティア協会)

 ABVMのボランティアによるセッション :   心身障害児の障害の程度で A、B の2組に分けている。

A は第4水曜日午後1時半から1時間 、B は第1水曜日 午後1時半から1時間半

 

ボランティアは、メトロ東西線の Carrão 12時45分に集合

希望の家の送迎バスを利用。帰路は Carrão に16時30分頃着

月に2回のABVMボランティアによるセッションは、

2組に分かれた園生ひとりひとりにとっては月に1回のセッションです。

「療育音楽」の効果を期待するには間が開きすぎます。

2002年から、ボランティアがこない週もセッションができるように、

職員が「療育音楽」の勉強を始めて、今は各園生が隔週セッションを受けています。

     

 

セッション クラス A  比較的重度の障害児4水曜日 午後1時半から1時間

デイリープログラムへ

 

 

 

セッション クラス B   比較的軽度の障害児第1水曜日 午後1時半から1時間半

デイリープログラムへ

 

 

 

ボランティアの心構え

@ 園生に対して優しい気持ちで接する。

A 園生の状態をよく把握する。

B 園生が心身共にリラックス出来るように楽しい雰囲気を作る。

C 進行の各パートの目的を明確にする。

 

 

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