TAKAO−SP

たかお・サンパウロ

更新 2006-05-10 

ホーム|福祉施設|療育音楽|劇団新波|コンピュータ|日本食|大志万学院|スナップ|リンク|TAKAO-SP

TAKAO-SP(たかお・サンパウロ)は、極めて私的な立場で作ったホームページです。
特に断りのない限り、各団体の意向は一切入っていません。

 

サンパウロ

  療育音楽で使っているミュージックプレーヤ

 

◎使っている歌   ◎インターネットで取込んだ曲   ◎セッション用フロッピーディスク

◎セッション用CDを使う   ◎「療育音楽」で使うミュージックデータの管理

◎使っている伴奏用装置   ◎使っている楽器と音響装置   ◎ミュージックプレーヤの操作

 

伴奏には フロッピーディスクの再生装置を使っています

 

療育音楽」での伴奏は、カラオケやコーラスなどとは違い

お年寄りや障害者など、その表情や反応を見ながら、

調子(キー)、速さ(テンポ)、音量などを変えて演奏します。

 

ピアノ、キーボード、アコーデオン、ギターなどの楽器をを自由に使えればいいのですが、サンパウロの「療育音楽」の現在の環境は、残念ながら人材、機材面でこれができません。

 

東京ミュージック・ボランティア協会で、リズムとメロディーがはっきりした音楽療法専用のフロッピーディスクを作りました。このフロッピーを使うとYAMAHA の ”伴奏くん”や、Roland のミュージックプレーヤ で、調子(キー)、速さ(テンポ)を状況に合わせて自由に変えながら再生をすることができます。

ブラジル療育音楽ボランティア協会は 1996年に

Roland のミュージックプレーヤ MT-80sを入れ

「憩の園」「希望の家」「こどものその」で使い始めました。

 

 

「療育音楽」で使っている伴奏用装置

Roland ミュージックプレーヤ MTシリーズ

MT−80s

MT−90s

MT−300s

希望の家、ABVM

憩の園

あけぼのホーム

 

Roland ミュージックプレーヤ がないところでは ・・・・・・・

ミュージックCDを作って、一般のCD再生装置を使います。

  

療育音楽」セッションで使っている

ミュージックプレーヤの操作

(MT−80s、90s、300s の操作の違いを知ること)

【重要】フロッピーの基本的な取り扱いを理解した上で操作する。

(ファイル名が表示されない場合があるため)
演奏する曲が何番目にあるか確かめる。

テンポの確認と変更

キーの確認と変更(±5度)

音量の変更(外部アンプやミキサーで操作する場合もある)

 

 

サンパウロ

「療育音楽」で使っている楽器と音響装置

●ABVMから貸出し

楽器と音響装置

憩の園 養護 同左 特別養護 あけぼのホーム

希望の家

ショッカーリョ

すず

カスタネット

タンバリン

太鼓

ハンドベル

トライアングル

スピーカ

アンプ

ミキサー

有線マイク

無線マイク

マイク用スピーカー

伴奏用装置

MT-90s

MT-300s

MT-80s

 

 

トップにもどる


ホーム|福祉施設|療育音楽|劇団新波|コンピュータ|日本食|大志万学院|スナップ|リンク|TAKAO-SP